Dec 24, 2009

最初の起動からのデータ復旧

コンピュータを初めて起動すると、他のデータ復旧の準備を備えていなければですね。リカバリディスクを作成するのは当然のデータ復旧に使用するバックアップデータを格納する接待やそれに使用するソフトウェアのインストールなどは、最初にすべてしていなければね。これにより、何も心配することなく、コンピュータを使用することができます。
レンタルサーバーはどれが一番良い、と言う定義がないため、選ぶのが難しいですよね。レンタルサーバーは、価格のほか、容量の稼働率バックボーンとサーバの収容人数などの機能的な面、サポートのための準備と、ドメインのような見るべきところがたくさんあり​​ます。レンタルサーバーを何を使うかによって、便利に、お得なのは違います。使い方に応じて、納得できるものを選びましょう。
アイビスは、簡単に作画工程の動画を公開して、絵を描く楽しさを共有できるiPad用ペイントアプリ「ibisPaint for iPad」を発売した。価格は230円。

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本アプリでは、最大60fpsのなめらかで、さらさら描けるブラシを装備。Gペン/ペン/デジタルペン/エアブラシ/丸筆/平筆といった全19種のブラシパターンが選択できる。また、入りの太さ、抜きの太さ、先端部不透明度、パターンの回転の初期角度、回転の追従など、多彩なブラシパラメータも調整可能となっている。さらに、最大6レイヤーまでのレイヤー機能や、ピクセルごとに256階調の選択範囲(セレクションレイヤー)機能、最大100ステップ以上のアンドゥ・リドゥ機能(ストレージの空き容量に依存)など、イラスト制作ソフトとしても充実の性能を備える。そのほか、アプリ内での作画工程は動画として記録することができ、YouTubeへのアップロード、TwitterやFacebookを介しての共有も行える。

(内山秀樹)

[マイコミジャーナル]


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KDDI、沖縄セルラーは29日、auスマートフォン向けに提供する公衆無線LANサービス「au Wi-Fi SPOT」の提供を6月30日より開始する。

au Wi-Fi SPOTは、auスマートフォンから利用できる公衆無線LANサービス。パケット通信料定額サービス「ISフラット」または「プランF (IS) シンプル/プランF (IS)」を契約しているユーザーであれば無料で利用可能。

利用できるのは、「au Wi-Fi SPOT」エリアのほか、ワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供する「Wi-Fiスクエア」、UQコミュニケーションズが提供する「UQ Wi-Fi」のエリアでも利用可能。auショップ、駅や空港、商業施設などから提供を開始し、2012年3月末に全国約10万スポットでサービスを展開するとしている。

なお、専用アプリケーションの「au Wi-Fi 接続ツール」を利用することで、IDやパスワード入力といった作業を省くことができる。加えて、電波の強さに応じてWi-Fiと3Gへの接続を自動的に切り替えるため、操作不要で快適なインターネット通信を利用できる。加えて、au Wi-Fi SPOT対応スポットを検索することも可能。現在位置や駅名などキーワードや各カテゴリから最寄りのスポットを探すことができる。

同ツールは、auが2011年6月以降に発売するauスマートフォンに標準搭載するほか、「au one Market」「Android マーケット」でも配信する。

[マイコミジャーナル]

 データコア・ソフトウェア(データコア、ピーター・トンプソン代表取締役)は、6月29日、ストレージ仮想化ソフトウェア「SANsymphony-V」の新版「SANsymphony-V 8.1」の出荷を8月1日に開始すると発表した。

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 「SANsymphony-V」は、ストレージを仮想化するソフトで、「SANsymphony」と「SANmelody」を統合した製品。新版では、ストレージの運用を効率化する「Auto-Tiering」などの機能を追加した。

 「Auto-Tiering」は、異なったベンダーのストレージデバイスを自動で階層化。I/Oの負荷に応じて、自動的にデータを最適な場所に配置する。アクセス負荷の高いデータは高速・高性能なデバイスに移動し、アクセス頻度の低いデータは安価なデバイスに移すことができる。

 トンプソン代表取締役は、「サーバー、デスクトップに続いて、ストレージを仮想化するトレンドは、必ず日本にも来る。ソフトウェアベースで、メーカーと機種に依存することなく、ストレージを仮想化できるデータコアの強みが生かせる」と話した。

 手塚弘章副社長は、「今年度は昨年度比で40%の成長を目指す」と目標を明言し、「データコアはパートナーを通じた間接販売を引き続き重視する」と話した。

 データコアは、パートナーを「ディストリビュータ」「ゴールドパートナー」「シルバーパートナー」の3種類に区分している。ディストリビュータは、新たにソフトバンクBBが加わり、3社体制になっている。ゴールドパートナーは住商情報システムの1社で変更ないが、シルバーパートナーには新たに6社が加わり、24社体制になった。(木村剛士)


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