Dec 08, 2008

62歳でベッドにデビューした姑

姑は、女性特有の病気を再発してしまい、半年ほど前からホルモン治療と抗がん剤治療が開始されています。これまでは全く健康だったのですが、治療のための投薬が強いのには体を起こすのも大変なことがあるとのこと。今まで布団で寝起きしていたが思い切ってベッドを購入しました。布団の生活に慣れていたので、最初は少し違和感を感じたようですが今はついてかなり楽になったよう。ベッドは、若い人よりも高齢者や病気のある人のほうが、むしろ市販しなければならないかもしれません。
姑が通販でソファーを購入した。カタログの写真を見て、非常に気に入ったようだ。されたソファの大きさに皆びっくり金魚値はありません。リビングに置くものではない。親戚の倉庫に保管されることにして運搬を引越し業者に依頼した。リフォーム時にリビングルームを拡張ソファを収めたが、我が家のようなリビングルームでは豪華大きすぎて似合わないと皆思っている。サイズを確認するはずなのにと姑も異常がる。
 ◇bjリーグ
 ▽29日
沖縄 71 22−20 66 秋田
      18−19
      14−16
      17−11
 ▽30日
沖縄 83 23−21 77 秋田
      15−21
      29−20
      16−15
 (秋田は9勝19敗)

1月31日朝刊

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 男子プロバスケットボール、bjリーグ仙台は30日、大阪府守口市民体育館で大阪と対戦し、77―72で競り勝ち、連敗を2で止めた。
 仙台は前半、インサイドを攻めて主導権を握り6点をリード。後半は、大阪の厳しいプレスに攻めあぐねていったんは逆転を許したが、残り1分30秒を切ってからベル、ホプソンが得点を重ね、振り切った。
 仙台の次戦は2月5、6の両日。仙台市体育館で沖縄と対戦する。
 秋田は大館市樹海体育館で沖縄と対戦、77―83で逆転負けし、3連敗。

仙台(16勝10敗) 77 21―15 72 大阪(18勝10敗)
              16―16
              10―18
              30―23
▽観衆 1656人(守口)

 仙台が競り勝った。前半はリードを奪ったが、第3クオーターにインサイドの攻防で後手に回り、逆転された。点の取り合いが続いた終了間際に外国人の突破力を生かし再逆転。残り17秒からホプソンが4本のフリースローを確実に沈め、振り切った。

<気迫が感じられた/仙台・浜口炎ヘッドコーチの話>
 前日よりも選手に気迫が感じられた。インサイドを攻めることができ、外からのシュートも良いタイミングで打てていた。(シーズン半分の)26試合目を良い形で締めくくることができた。後半戦も頑張りたい。

 プロバスケットボールbjリーグの琉球ゴールデンキングス(西地区3位)は30日、秋田県大館市樹海体育館で東地区6位の秋田ノーザンハピネッツと第28戦を行い、83―77で逆転勝ちした。通算17勝11敗で順位は3位のまま。
 立ち上がりは先行したキングスだが、秋田の3点シュートを止められず、第2クオーターに逆転を許し、4点リードされた。後半は開始早々にジェフ・ニュートンのオフェンスリバウンドをきっかけに追い上げ、小菅直人らの活躍で逆転。67―62で迎えた最終クオーターは粘り強い守備でリードを守り、リーグに今季から参入した秋田に連勝した。次節は2月5、6の両日、仙台市体育館で今季1勝1敗としている仙台89ERS(東地区2位)と対戦する。

琉球ゴールデンキングス(17勝11敗)
83―77(23―21,15―21,29―20,16―15)
秋田ノーザンハピネッツ(9勝19敗)

勝負強さ感じる
 桶谷大HC(キングス)の話 選手が冷静に最後までしっかり戦ってくれた。内容も結果も勝てた。メンバーが少ない状況ではあるがチームが団結しており、勝負強さを感じる。次節は仙台戦だが、精神面もしっかり整えて、敵地に乗り込み、東北遠征を良い形で終わらせたい。

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 アテネ五輪アーチェリー男子個人銀メダリストで、12年ロンドン五輪で夏季五輪の日本人選手史上最多出場記録(6度目)を目指す山本博(48)=日体大教=が15日、都内での強化合宿を打ち上げた。

 この日は体力測定などを行い、「体力は20代。技術も30代の自分より上だと思う」。35年間に及ぶ競技生活で右手と右足にしびれを感じるが、「競技に支障はない」と元気いっぱい。7月の世界選手権(イタリア)出場が五輪への最短距離と見込まれ、4月からの国内選考会(静岡)が第一関門。「競技生活も第一線で70歳までいけるんじゃないかと思い始めた」と若さをアピール。

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【広州24日聯合ニュース】広州アジア大会第13日目の24日、アーチェリー男子個人決勝が行われ、高校生のキム・ウジン(忠北体育高)がインドの選手を7−3で破り、金メダルを獲得した。
 韓国は男女団体、女子個人でも優勝しており、今大会アーチェリー全種目で世界最強の力を示した。
 キムは今回初めて代表入りした、国家代表選手最年少。初のメジャー大会で

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