Sep 16, 2009

62歳でベッドにデビューした姑

姑は、女性特有の病気を再発してしまい、半年ほど前からホルモン治療と抗がん剤治療が開始されています。これまでは全く健康だったのですが、治療のための投薬が強いのには体を起こすのも大変なことがあるとのこと。今まで布団で寝起きしていたが思い切ってベッドを購入しました。布団の生活に慣れていたので、最初は少し違和感を感じたようですが今はついてかなり楽になったよう。ベッドは、若い人よりも高齢者や病気のある人のほうが、むしろ市販しなければならないかもしれません。
以前一人暮らしの賃貸アパートにしていたときに、ソファベッドを使用していました。リクライニングの付いたソファベッドいないので、昼間はソファとして使用して、夜はベッドとして利用して、非常に寝心地良く良くすることができた。ソファベッドは、用途がたくさんあるので、狭いアパートの部屋に最適でした。
 KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話に接続することで無線LANのテザリング機能を実現する、イデアクロス提供のモバイル無線LANターミナル「NEX−fi」の取り扱いを、2010年12月23日(木)より順次、開始します。

 モバイル無線LANターミナル「NEX−fi」は、お使いのau携帯電話の18芯コネクターに接続するだけで、簡単・手軽に無線LANテザリング機能を実現する、電池内蔵の小型無線ルーターです。

 ご利用料金については、接続するau携帯電話でご契約のパケット通信料が適用されます。

 各地域における取扱開始日については、auホームページをご覧下さい。

※「NEX−fi」ご利用にあたっては、上記通信料の他にISP利用料(標準設定ではau.NET利用料:月額525円(税込))が別途掛かります。

※「NEX−fi」ご利用にあたっては、「モバイルデータ通信定額」対応機種以外、又はパケット通信料割引サービスにご加入いただいていない場合は、パケット通信量に応じた従量制での請求となり、モバイルデータ通信定額の上限額は適用されません。「モバイルデータ通信定額」対応機種でのご利用を強く推奨します。

 「モバイルデータ通信定額」対応機種は、同梱チラシ、auショップ・販売店店頭、およびホームページ、auデータ通信カタログにてご確認ください(「IS series」は対象外となります)。

■問い合わせ先■KDDI<9433.T>・沖縄セルラー電話<9436.Q>

※発表日 2010年12月22日

以 上

KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話に接続することで無線LANのテザリング機能が利用できるモバイル無線LANターミナル「NEX-fi」を発売すると発表した。12月23日より販売を開始し、29日までに全国に拡大する。

KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話に接続することで無線LANのテザリング機能が利用できるモバイル無線LANターミナル「NEX-fi( /news/2010/10/19/012/ )」(イデアクロス製)を発売すると発表した。12月23日より販売を開始し、29日までに全国に拡大する。

NEX-fiは、au携帯電話の18芯コネクタに接続することで、無線LANテザリング機能が利用できる小型無線ルータ。寸法・重量は約 64(H)×35(W)×13(D)mm・約27.5gで、本体内部にバッテリを搭載。連続通信時間は約2時間となっている。同時に接続できる無線LAN対応機器の台数は最大7台。無線LAN規格はIEEE802.11b/gに準拠。NEX-fi本体のほか、試供品のUSB充電ケーブルが付属する。

NEX-fiが利用できるのは、「モバイルデータ通信定額」に対応したau携帯電話。対応機種以外での利用は保証外となる。ダブル定額、ダブル定額ライト、ダブル定額スーパーライト、プランEシンプル/プランEでNEX-fiを利用した場合のパケット通信の上限額は10,395円/月となる。パケット通信料割引サービスに加入していない場合は、パケット通信量に応じた従量制で利用料が請求され、モバイルデータ通信定額の上限額は適用されない。そのため、KDDIでは対応機種での利用を推奨している。

[マイコミジャーナル]

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 KDDIは、イデアクロス製のモバイル無線LANターミナル「NEX-fi」を12月23日から順次発売する。地域ごとの発売日は、北陸が12月23日、東北、関東、中部、関西、中国、四国、九州が12月25日、北海道が12月28日、沖縄が12月29日。

 NEX-fiをauケータイの外部接続端子(18芯コネクタ)に装着することで、auケータイをモバイルWi-Fiルーターとして利用可能になる。連続通信時間は約2時間。対応機種は「モバイルデータ通信定額」に対応したauケータイで、詳細はauのWebサイトを参照。IS seriesは対応しない。

 通信料金については、auケータイのモバイルデータ通信利用時と同じく、上限は月額1万395円となる(ダブル定額スーパーライトなどのパケット定額サービスに加入していないと従量課金になる)。このほか、ISP利用料(標準設定ではau.NET利用料の月額525円)も別途発生する。KDDI広報部によると、現時点では通信料の上限を割り引くサービスなどは予定していないとのこと。【田中聡,ITmedia】

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 NTTドコモとKDDI、ソフトバンクモバイルの3社は12月20日、山陽新幹線の姫路から岡山県境間にある14のトンネルで、12月22日から各社のケータイが利用可能になると発表した。

 今回サービスエリアになったのは、西庄トンネル、京見山トンネル、檀特山トンネル、立岡山トンネル、黍田トンネル、第1原トンネル、第2原トンネル、第3原トンネル、那波野トンネル、宮山トンネル、相生トンネル、赤穂トンネル、大津トンネル、帆坂トンネルの一部。なお、ドコモのムーバ端末、auの一部端末はサービス提供の対象とならない。

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