Feb 11, 2009

62歳でベッドにデビューした姑

姑は、女性特有の病気を再発してしまい、半年ほど前からホルモン治療と抗がん剤治療が開始されています。これまでは全く健康だったのですが、治療のための投薬が強いのには体を起こすのも大変なことがあるとのこと。今まで布団で寝起きしていたが思い切ってベッドを購入しました。布団の生活に慣れていたので、最初は少し違和感を感じたようですが今はついてかなり楽になったよう。ベッドは、若い人よりも高齢者や病気のある人のほうが、むしろ市販しなければならないかもしれません。
ソファーの上で最も重要なポイントは一体何でしょうか?最近では、かなり現代的なデザインのソファも人気を集めていますが、やはりソファで最も重要なのは安心感だと思います。一般的にソファは、リビングルームに置かれたと思いますが、家の最も真剣なリビングルームに置かれたソファーなので、長時間座っていても疲れにくい安定感の良いソファを選びましょう。
 プロ野球・西武の雄星(ゆうせい、本名・菊池雄星=19)投手が、歌手の和田アキ子(60)らが所属する大手芸能事務所「ホリプロ」とマネジメント契約を結ぶことが16日、分かった。来年1月1日付でスポーツ文化事業部に所属する。プロ1年目の今季は結果を出せなかった雄星だが、野球に集中できる環境を得たことで「来シーズンに向けて階段を一段一段昇りたい」と気合十分だ。

【写真で見る】雄星の“先輩”となる綾瀬はるか、深田恭子ら

 後輩への“指導”の厳しさで知られる芸能界の女番長にしごかれたら、ひと皮むけるのは確実。来季の活躍は“アッコにおまかせ”だ。雄星が心機一転、大きな後ろ盾を得て2年目に臨む。

 ホリプロによると、契約は来年1月1日に発効し、雄星は同日付でスポーツ文化事業部に所属する。同社は岩手・花巻東高時代から雄星に注目していたといい、「野球を通じて社会貢献を考えているなど、彼の野球に対する姿勢は尊敬に値する。少しでも力になれれば」と契約した。

 ホリプロはこれまで引退したプロ野球選手をマネジメントしているが、現役選手は初めて。「プロ野球選手としての技術向上、並びに人間力向上のために色々な面でサポートする」と説明。CM出演やテレビ出演の調整のほか、イメージ戦略も手掛けるとみられる。西武側も「シーズンオフ時のイベントの交渉やマネジメントをしていただく」と歓迎している。現役のプロ野球選手では、日本ハムのエース、ダルビッシュ有投手(24)がエイベックスとマネジメント契約を結んでいるが、プロではほとんど実績のない雄星が同様の契約を結ぶことで、来季の成績がどうなるか注目される。

 現在オフで盛岡市に帰省中の雄星は“ホリプロ入り”について「プライベートな部分で野球に集中できる環境づくりをお手伝いしていただけると思い、契約することを決めました」とコメント。期待された1年目の今季は、左肩痛のため5月4日の2軍戦以降の登板はなく、満足いかない結果となったが、「体調も順調に回復しています。来シーズンに向けて階段を一段一段昇るつもりで、焦らずに調整をしていきたい」と話している。

■雄星 本名・菊池雄星。投手。1991(平成3)年6月17日、岩手県生まれ、19歳。花巻東高3年時に選抜準優勝、夏の甲子園4強まで進出。2009年ドラフト会議で6球団が1位指名の末、西武入団。1メートル84、82キロ。左投げ左打ち。年俸1500万円。背番号「17」

■株式会社ホリプロ 1960年に堀威夫氏(78)=現ファウンダー=が創業した日本を代表する芸能事務所の1つ。2002年に東証1部上場。初期には舟木一夫(66)やザ・スパイダースが活躍。さらに山口百恵さん(51)を育て上げ、大きく発展した。「ホリプロタレントスカウトキャラバン」では榊原郁恵(51)らを輩出。現在も俳優の妻夫木聡(30)、松山ケンイチ(25)、女優の深田恭子(28)、綾瀬はるか(25)、石原さとみ(23)、作家の飯星景子らが所属している。本社は東京都目黒区。


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 プロ野球・西武の雄星(ゆうせい、本名・菊池雄星=19)投手が大手芸能事務所「ホリプロ」とマネジメント契約を結ぶことが16日、分かった。

【写真で見る】最近の菊池雄星

 ホリプロによると、雄星は来年1月1日付でスポーツ文化事業部に所属する。同社は高校時代から雄星投手に注目しており、「野球を通じて社会貢献を考えているなど、彼の野球に対する姿勢は尊敬に値する。少しでも力になれれば」と契約した。

 ホリプロはこれまで引退したプロ野球選手をマネジメントしているが、現役選手は初めて。「プロ野球選手としての技術向上、並びに人間力向上のために色々な面でサポートする」と説明。西武サイドも「シーズンオフ時のイベントの交渉やマネジメントをしていただく」と話している。

 現在オフで岩手・盛岡市に帰省中の雄星は、「プライベートな部分で野球に集中できる環境づくりをお手伝いしていただけると思い、契約することを決めました」とコメント。期待された1年目の今季は、左肩痛のため5月4日の2軍戦以降の登板はなく満足いかない結果となったが、「体調も順調に回復しています。来シーズンに向けて階段を一段一段昇るつもりで焦らずに調整をしていきたい」と気合十分だ。

 ホリプロには芸能界最強の歌手、和田アキ子(60)が所属。闘魂パワーを注入してもらえば、来季の活躍は間違いなし!?


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