Jul 21, 2010
ホテルの予約を得ると
ホテル予約は、常にインターネットを使用しますが、楽天トラベルを利用したときです。予約したホテルのチェックイン時にフロント、楽天で利用可能なポイント千円分のカードを渡してくれました。ただ千円枝かもしれないが、何も知らなかったので、突然プレゼントのように嬉しかったです。ホテル予約も方法に応じて、儲かることができるんですね。仕事の出張によく行くのですが先日の日は名古屋のホテルに泊まりました。名古屋は年に二度ほど行くことになっています。名古屋のホテルに宿泊して一週間ぐらい仕事をしてきました。何度も名古屋は食べ物が美味しいので、仕事の訪問を期待しています。今回は家族旅行に行こうと計画をしているため、また名古屋のホテルだと思います。
和歌山県白浜町日置の日置川消防署庁舎内で1月16日、男性の消防職員が「天ぷら火災」を起こしていたことが分かった。ガスコンロの火を消し忘れ、天ぷら油が過熱発火したとみられている。職員がすぐに消火し、ぼや程度で収まったが、同町消防本部は「あってはならないこと」と事態を重視し、2月18日、白浜署に火災原因調査報告書を提出した。
火災が発生したのは午後8時5分ごろ。町消防本部によると、午後7時15分ごろ、職員が夕食用の空揚げを作り始めたところ、救急車の出動要請があったため、コンロの火を消して他の職員と3人で出動。事務所に残った別の職員が、3人が戻る時間を見計らい、午後7時50分ごろから調理を引き継いだ。しかし、田辺市内に搬送するとの連絡が入ったため、調理を中断し、隣の事務室に戻った。
その後、炊事場で「カタッ」という音がしたため見に行くと、中華鍋から炎が約1メートル上がっており、職員がぬれぞうきんをかけて消火した。
この火災で、コンロに近い壁面に取り付けていた水道の塩ビパイプ(直径13ミリ)が焼けて水漏れしたが、壁面やコンロ上の天井部分はすすが付いただけで済んだという。
町消防本部が職員に始末書を提出させた上、南常寿消防長が本人と日置川消防署長に口頭で厳重注意をした。
南消防長は「大事に至らずよかったが、日ごろ、火災予防業務に携わる職員の失態だけに、うっかりミスでは済まされない。きちっと原因を調査し直し、警察にも報告が必要と考えた。再発防止に努める」と話している。
火災発生から警察への報告書提出まで約1カ月経過したことについては、「通常の火災でも3週間前後かかっている」と説明している。
和歌山県の田辺署は21日、田辺市内で高齢者がキャッシュカードをだまし取られ、現金を引き落とされる被害に遭ったと発表した。田辺署は詐欺事件として調べを進めている。
田辺署の調べによると、16日午後4時ごろ、田辺市内の女性(78)宅を、同市内にある銀行の課長を名乗る男が訪問。「機械であなたのキャッシュカードが読み取れなくなった。調べるのでカードを21日まで預からせてほしい」などと言って、女性から暗証番号とキャッシュカードをだまし取ったという。
21日に男がカードを返しに来ないことを不審に思った女性が親類に相談。銀行に問い合わせたところ、大阪府貝塚市のコンビニエンスストアで、25万5千円が引き落とされていたことが分かった。女性は同日午後4時ごろ、田辺署に被害届を出した。
男は30代くらいで、身長175センチほど、中肉で短髪、スーツ姿だったという。
田辺署は「この手の詐欺はどんどん巧妙化している。少しでもおかしいなと感じたら、迷わず警察に相談してほしい」と注意を呼び掛けている。
鹿児島が発祥の坦々麺専門店「石垣坦々麺 満正苑」(石垣市大川)が1月21日、市役所通りにオープンした。鹿児島と宮崎に6店舗を展開する同店初のフランチャイズ出店。(石垣経済新聞)
店舗面積は15坪で、席数は23席。店内は白を基調にした明るくシンプルな内装に仕上げた。「石垣の海が好きで出店した」という店長の戸口田和彦さんは、「5年ほど前に厚生労働大臣功労者表彰を受賞したこともあり、鹿児島では坦々麺といえば満正苑。一日に300杯も売り上げる店舗もある」と話す。
「うま辛い!」がコンセプトで、辛さは「ひかえめ」「うま辛」「中辛」「激辛」(各800円)と100円増しの「スーパー」の5種類から選べる。「一番多くオーダーを受けるのは『うま辛』で、一番辛い『スーパー』をスープまでぺろりと飲み干してしまう辛党もいる。鶏ベースで自家製のラー油などを加えたスープが好評で、麺を食べた後のスープに白いご飯を入れて完食するお客さんも多い」と戸口田さん。野菜や卵は石垣島で調達し、麺やスープの素材は鹿児島からの直送。「思ったより多くのお客さんの来店があったので麺の調達が間に合わない」とも。
坦々麺以外にもチャーハン(600円)、しおラーメン、しょうゆラーメン(各700円)、ピリパリトウガラシ(300円)を用意している。ドリンクは生ビール・瓶ビール(500円)、焼酎・泡盛数種(各300円)、ソフトドリンク(各200円)。焼酎はいも焼酎「赤兎馬」や「三岳」、「白金乃露」(各300円)など石垣島では珍しいものも提供している。
「おいしいと言ってもらえたらそれだけでいい。並んでまで食べる人は少ない島なので、この土地にあったのんびりした空気を大切に、ゆっくりやっていきたい」と戸口田さんは話す。
営業時間は12時〜14時、19時〜翌2時。
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