May 25, 2011
62歳でベッドにデビューした姑
姑は、女性特有の病気を再発してしまい、半年ほど前からホルモン治療と抗がん剤治療が開始されています。これまでは全く健康だったのですが、治療のための投薬が強いのには体を起こすのも大変なことがあるとのこと。今まで布団で寝起きしていたが思い切ってベッドを購入しました。布団の生活に慣れていたので、最初は少し違和感を感じたようですが今はついてかなり楽になったよう。ベッドは、若い人よりも高齢者や病気のある人のほうが、むしろ市販しなければならないかもしれません。最近のソファが欲しくて、様々な家具のお店を見て回っています。家には、座椅子しかないので、ソファでリラックスしたいと考えるようになってきました。新品なら、万単位のものが多いので、私は中古店で見つけました。中古家具屋で低価格の商品ですが、数千ウォンで売っていました。私は多少のキズや汚れはないと思うので、良い商品があれば買いたいです。
5日に行われたリーガ・エスパニョーラ第22節のアトレティコ・マドリー戦を3−0で制し16連勝を達成したバルセロナは、レアル・マドリーが1960−61シーズンに記録した15連勝を破ってリーグ新記録を打ち立てた。
この試合でハットトリックを決めたバルセロナのリオネル・メッシは、母国アルゼンチン出身の英雄アルフレド・ディ・ステファノ氏を擁したレアル・マドリーの記録を上回ったことについて、次のようにコメントした。
「ディ・ステファノのような偉大な選手が在籍していたチームの記録を破れるなんて、本当に誇りに思う。彼らの記録が長い間破られなかったのは、それだけハードルが高かったことを意味している。そして、僕らはその記録を更新した。しかも、不調からの巻き返しを図り必死に立ち向かってきたアトレティコという難敵を相手にね」
この試合のチームの全得点をたたき出し、リーグ戦のゴール数を24に伸ばしたメッシだが、レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドとの“ピチーチ”(リーガ得点王)争いよりもチームの勝利が気になるようだ。
「“ピチーチ”のことはあまり気にしていない。重要なのは、チームがこれからも勝利を収め続け、レアル・マドリーに勝ち点差を縮められないようにすることだ」
4月20日に行われるスペイン国王杯の決勝でレアル・マドリーと対戦するバルセロナだが、メッシは、まだその試合のことを考えるべき時ではないと考えている。
「国王杯の決勝までは、まだ十分時間がある。現在チームが考えるべきことはリーグ戦のことだけで、その後はチャンピオンズリーグの準備をしなければならない。国王杯のレアル・マドリー戦については、もう少し試合が近づいた時に話すことにしよう」
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2012年6月でバルセロナとの契約が満了となるブラジル代表DFダニエウ・アウベスだが、現在続けられているクラブとの契約延長交渉が難航している。しかし、本人は契約更新への意思を強く持っているようだ。
クラブ専門チャンネルの『バルサTV』とのインタビューに応じた同選手は、バルセロナが自身にとって唯一無二のクラブであると説明した上で、残留のためにできる限りのことをすると述べた。
「ここでの日々は信じられないものだ。このクラブは僕の心に深く刻まれている。だからこそ、クラブに留まるために全力で戦うつもりだ。残留は僕の夢なんだ。どんなことだって実現可能だと思っている」
アウベスはまた、“歴史に残るチーム”とも形容される現在のバルセロナの一員であることを誇った。
「これほど素晴らしい選手たちが在籍するクラブに匹敵する移籍先を見つけるのは難しい」
なお契約延長交渉において、アウベス側は年俸700万ユーロ(約7億7700万円)を希望しているというが、バルセロナ側には600万ユーロ(約6億6600万円)以上を支払う意思はないと見られている。
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イタリア代表のチェザーレ・プランデッリ監督は6日、3日後にドルトムントで行われるドイツ代表との親善試合に向けたメンバー23名を発表した。
プランデッリ監督は今回、ブラジル出身ながら二重国籍を保有するイタリアの代表入りを希望していたインテルのMFチアゴ・モッタを初めて招集した。また、この冬にカリアリからユベントスに期限付き移籍したFWアレッサンドロ・マトリ、ユベントスからの期限付き移籍によりパルマでプレーするMFセバスティアン・ジョビンコの2選手も、初の代表入りを果たした。
一方、長期にわたる故障から復帰したユベントスのGKジャンルイジ・ブッフォンが、ワールドカップ・南アフリカ大会以来となるメンバー入りを果たしたほか、この冬にサンプドリアからミランに移籍したFWアントニオ・カッサーノも復帰した。
ドイツ戦に向けたイタリア代表の招集メンバー23名は以下の通り。
GK:
ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)
サルバトーレ・シリグ(パレルモ)
エミリアーノ・ビビアーノ(ボローニャ)
DF:
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
アンドレア・ラノッキア(インテル)
クリスチャン・マッジョ(ナポリ)
マッティア・カッサーニ(パレルモ)
ダビデ・アストーリ(カリアリ)
ドメニコ・クリシート(ジェノア)
MF:
チアゴ・モッタ(インテル)
アルベルト・アクイラーニ(ユベントス)
ダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)
ステファノ・マウリ(ラツィオ)
リッカルド・モントリーボ(フィオレンティーナ)
アントニオ・ノチェリーノ(パレルモ)
アンジェロ・パロンボ(サンプドリア)
セバスティアン・ジョビンコ(パルマ)
FW:
アントニオ・カッサーノ(ミラン)
ジャンパオロ・パッツィーニ(インテル)
アレッサンドロ・マトリ(ユベントス)
マルコ・ボッリエッロ(ローマ)
ジュゼッペ・ロッシ(ビジャレアル/スペイン)
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