Jan 18, 2009

歳を重ねた汚れにフォトフェイシャル

光の力で様々な肌トラブルを改善するフォトフェイシャルは、シミやそばかすを改善することができます。シミは年齢を重ねたり、紫外線を受けることができます。年齢を重ねると新陳代謝が低下のため、自力で改善することは容易ではありませんが、フォトフェイシャルを使用すると、代謝を上げることができるため、効果的な改善が期待できます。
アンチエイジングには成長ホルモンが深く関係していることを知っていますか?成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されるので、睡眠不足の後に肌の状態が悪くなるのも納得です。また、質の良い睡眠を心がけて、アンチエイジング効果を高めることができます。成長ホルモンが十分に分泌されると、肌にハリとツヤがあります。
カプコンは、2012年初頭発売予定のPS3/Xbox360ソフト『ドラゴンズ ドグマ』のバトルから大きな鳥の姿をした「グリフィン」との戦いの様子を公開しました。

画像7枚:『ドラゴンズ ドグマ』

『ドラゴンズ ドグマ』は、「オープンワールドアクション」ゲーム。『BIOHAZARD』『DINO CRISIS』などの開発に携わり、『Devil May Cry4』などのプロデュースで知られる小林裕幸氏がプロデューサーを務めます。

上空へと逃れようとするグリフィンとの戦いでは、グリフィンに複数のストライダーがしがみつき、急所をタガーで狙います。地上からは、メイジが支援します。

パーティーならではの連携で巨獣の体力を奪うことで、翼にダメージを受けたグリフィンは、やがて地に落ちることになるといいます。

強大な敵とのバトルでは、パーティの連携が何より重要になるのではないでしょうか。

『ドラゴンズ ドグマ』は、2012年発売予定で価格は未定です。

(C)CAPCOM CO., LTD. 2012 ALL RIGHTS RESERVED.


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【ソウル16日聯合ニュース】俳優のチャン・ドンゴンが出演映画「マイウェイ」(カン・ジェギュ監督)の制作発表会に出席するため、共演のオダギリジョー、ファン・ビンビンとともにフランス・カンヌを訪れた。韓国映画の制作発表会がカンヌで行われたのは初めて。

チャン・ドンゴンのプロフィールと写真



 「マイウェイ」は、宿敵だった韓日の青年が第2次世界大戦下の戦地で互いに希望となっていくようすを描いた作品。主人公ジュンスを演じたチャン・ドンゴンとカン監督は1000万人の観客を動員した映画「ブラザーフッド」で息を合わせた名コンビだ。
 チャン・ドンゴンは「マイウェイ」のコンセプト自体に魅力を感じ、出演オファーを受けたとき、「カン監督が演出するのであればすぐに返事をする」と答えたという。
 ただ、「マイウェイ」がカン監督にとって7年ぶりの作品で、制作費も300億ウォン(約22億1300万円)に及ぶ大作なため、少し心配はあった。しかし、撮影が始まり、末端スタッフの不満にも耳を傾け、一体感ある現場を生み出すリーダーシップを発揮するカン監督の姿をみてからは心配もなくなった。

 「マイウェイ」ではチャン・ドンゴンのせりふの60%が日本語だ。カン監督は「完ぺきな日本語で周りをびっくりさせた」と「証言」している。しかし、当の本人にとっては日本語のせりふが最大のネックになった。「いくら完ぺきに準備しても物足りなさが残りました。『ロスト・メモリーズ』のときに比べれば日本語のせりふの量は少なかったですが…」
 日本語のせりふが精神的なプレッシャーになったとすれば、長期間にわたる撮影は肉体的に負担を与えた。クランクイン後の最初の15日間は、映画1本を制作するほどのエネルギーを必要とし、真冬の厳しい寒さとの闘いも苦痛だった。撮影のため、生まれて間もない息子や妻(女優のコ・ソヨン)と離れて過ごさなければならなかったこともつらかった。しかし、「終わりの見えない作業」に感じられた撮影もラトビアでのロケを残すのみとなった。

 「ブラザーフッド」に続き戦争を題材としたカン監督の作品に出演することには大きな負担を感じなかった。演じる人物とストーリーがまったく異なったためだ。「ブラザーフッド」のジンテは人柄が変わってしまう人物だったが「マイウェイ」のジュンシクは最初から最後まで変わらない。チャン・ドンゴンはジュンシクについて「一つの信念を守りながら夢と希望を捨てない、胸の奥に深くに何かを響かせる人物」だと語る。

 デビューのときからスターとして成長を続けてきたチャン・ドンゴン。高い人気に感謝しつつも、その人気が「演技をする上ではプレッシャーにもなる」。しかし、不惑の年に近づき、人気を気にせずに「自分がやりたいことをできるというときめきもある」という。今はそんなプレッシャーとときめきが共存する時期のようだ。「せめて息子が小学生になるまでは人気があればいいなと思っています。『お父さんは人気俳優だった…』という言葉を息子が実感できるまでは人気を維持できるようにしたいですね(笑)」
 演技の話になると真剣になるチャン・ドンゴンだが、最近は悪役に関心が高い。「かっこいい悪役は俳優にとって魅力的なキャラクターです。また悪役を演じる機会があれば以前(映画「友へ チング」)よりも魅力的にうまく演じることができそうです」と自信を見せた。


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